2006年06月05日
ナイス トライ
いろいろな方のブログを見ていると、自分が勇気づけられたり、(自分の考え方の甘さに)凹まされたり、感心したり・・・・いろいろ考えさせられます。
みちるさんの「テニスなめがねで、見えるもの」5/24分 ”http://michil.blog.tennis365.net/archives/article/1294.html” で、”行動力”の事が話されています。「やる」という才能が出発点、まずは行動してみる、失敗しても経験が次の成功を呼びます。何もしなければ後悔だけが残ります。そういうのっていやなんです。 (詳しくは、ブログを覗いてみて下さい。)
私も、よく「説明を聞いたり、デモを見ただけでは分からないでしょう」 「さあ、トライしましょう」とまずは、そのこと(プレー)をしてもらう練習をしています。
まず体験してから、1~2つコメントして、またトライ。 また、1つコメントして、トライ。
ネット等しても、”失敗”ではなく、”ナイストライ”。
失敗したら「あ~ミスっちゃった」ではなく、「何で?」「次は、○○しよう」と自分で考えて、可能であれば調整してもらう方法でレッスンを進めてきました。(初中級レベルに対して)
初めから、きっちり教えてあげて、ミスしたらまた教えてあげて・・・という、レッスンより自分のものにするために時間がかかるので、全ての人にこの方法当てはまるとは思いませんが、少なくても私がレッスンを続ける為に、”自分のやり方に、さらに自信をつける”きっかけになりました。
大きく勇気ずけられた様な気がします。
みちるさんの「テニスなめがねで、見えるもの」5/24分 ”http://michil.blog.tennis365.net/archives/article/1294.html” で、”行動力”の事が話されています。「やる」という才能が出発点、まずは行動してみる、失敗しても経験が次の成功を呼びます。何もしなければ後悔だけが残ります。そういうのっていやなんです。 (詳しくは、ブログを覗いてみて下さい。)
私も、よく「説明を聞いたり、デモを見ただけでは分からないでしょう」 「さあ、トライしましょう」とまずは、そのこと(プレー)をしてもらう練習をしています。
まず体験してから、1~2つコメントして、またトライ。 また、1つコメントして、トライ。
ネット等しても、”失敗”ではなく、”ナイストライ”。
失敗したら「あ~ミスっちゃった」ではなく、「何で?」「次は、○○しよう」と自分で考えて、可能であれば調整してもらう方法でレッスンを進めてきました。(初中級レベルに対して)
初めから、きっちり教えてあげて、ミスしたらまた教えてあげて・・・という、レッスンより自分のものにするために時間がかかるので、全ての人にこの方法当てはまるとは思いませんが、少なくても私がレッスンを続ける為に、”自分のやり方に、さらに自信をつける”きっかけになりました。
大きく勇気ずけられた様な気がします。






